代表 指田 一利

代表 指田一利
経営姿勢 : 「家づくり」を通じ、
「互いに顔の見える地域社会を築いていく」こと。
経 歴 : 建築の現場管理、木造の大工工事。
役 割 : 様々な物事の「環境管理」・「交通整理」。
仕事に関する考え方 : 自分達の職能に「こだわり」を持つ。

代表 指田一利
経営姿勢 : 「家づくり」を通じ、
「互いに顔の見える地域社会を築いていく」こと。
経 歴 : 建築の現場管理、木造の大工工事。
役 割 : 様々な物事の「環境管理」・「交通整理」。
仕事に関する考え方 : 自分達の職能に「こだわり」を持つ。

山田 敏明
専門:木造の大工工事
仕事に対する考え方: 日々納得のいく仕事を考える

宮岡 圭吉
専門:木造の大工工事
仕事に対する考え方:日々計画された仕事を考える

田口 房男
仕事に対する考え方:日々、安心感のある仕事を心がける

指田 久江
専門:総務・経理
仕事に対する考え方:日々ケガなく、健康であることを心がける
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花粉症の季節になると、
外に洗濯物を干せないという奥様。
この悩みを解決するため物干し場を増築しました。
さらに、長く家族を見守っていただいた稲荷様も、家族の繁栄を願い普請いたしました。
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増築部分は陶芸の展示スペース |
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| 小島様邸・増築工事 | ||
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| 増築前 | 増築後 | |
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FPの家(ハイストール工法:鉄骨気密断熱住宅) にお住まいの高橋さんに住み始めて半年たった感想をお聞きしました。

鉄骨造で外断熱を実現
「冬場は全く足下が冷えませんでした。検討していた床暖房を取り付けなくて正解でした」
高橋さんのお宅は、ご兄弟がともに暮らす三世帯住宅ということで、今回ハイストール工法を選択しました。
ハイストール工法は、鉄骨構造では難しかった外断熱工法を実現した画期的な工法。
硬質発泡ウレタンフォームと石膏ボードを一体成形した複合パネルで建物をすっぽりと包み込むため結露の不安がありません。
「とにかく快適!」
とご満足
住まわれて半年が経った感想は、「生活には支障は無いが以前の家より音の反響は感じる」とはいうものの
「家の中が静かで外の騒音が気にならない」「家の中の花が長持ちする」と十分に合格点。特に、奥様と二人の息子さんが「花粉症」
等アレルギー体質でしたが、今年の春はクシャミも少なく、空気の新鮮さを感じたといいます。
夏が過ぎてからの高橋さんの評価も楽しみです。
■ハイストール工法に関する詳しい情報は
http://www.tsc-jp.com/まで

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家族の会話と笑顔が絶えない柏舘さんご一家。
子供たちとの交流を考えた家をFPで実現。
まさに「家づくり」は「家族づくり」。

家族のコミュニケーションを失わない家づくりを
「子供が親のいないところを通って自分の部屋に入れる家だけは作らないように心がけました」
そう話すご主人は婦人服卸の忙しい仕事、奥様も看護婦ということもあり、
できるだけ家族全員がコミュニケーションをとれるような家づくりに気を配ったと言うことです。
「帰ってくると、さっさと自分の部屋に入ってしまう子供が多いと聞きますが、うちの子は帰ってきてもいつもリビングにいるので、
家族のコミュニケーションの時間は減っていません。むしろ、自分の部屋でもっと勉強してくれれば、と思いますけど…」とご主人は苦笑い。
温度差のない生活に感激
柏舘さんはかなり以前からマイホーム建築の計画があったそうです。しかし、
「新しい会社に就職したこともあり、建て売り住宅を買うのが精一杯だと思っていたんです。注文住宅なんて所詮夢だとあきらめていました。
それでも、縁あって指田建設さんに相談したところ、土地探しも手伝っていただいたうえに、
高性能のFPの家が建てられるんだ~とうれしかったですね。よく何件か建てないと満足できる家はできないと聞きますが、
最初から満足のいく家ができました」
最初は、高気密高断熱に対する知識がなかったこともあり、ご主人はFPの高気密性能や計画換気なども疑問を持っていたということです。
でも、実際にFPの家に住んでみると、霜が降りるようなひもあたたかく、暖房しても結露しないことにびっくり。
奥様はリウマチの持病があったそうですが、今では「体が冷えず、肌がカサカサしません。温度差がないことがこんなに楽なのかと、
実感しました」と大喜び。
■柏舘邸の月別電気使用量…省エネ効果を比べてください!
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新井紀子/時子 さん姉妹 <川越市>
障害をかかえながらも、
持ち前の明るさで幅広い活動を続ける姉妹。
詩集『彩時記』はお二人の温かい心そのもの。

明るい人柄で交友関係も幅広い
新井さん姉妹は若くして進行性筋ジストロフィーと診断され、車椅子の生活をされています。でも、
持ち前の明るい性格から交友関係も広く、電動車椅子でディズニーランドへ出かけるという行動派。障害を背負っていることを感じさせないほど。
普段、在宅していても、「いろんな方が見えるんです。1日座っているだけなのに、飽きるとか、退屈するということがありません」と紀子さん。
明るい姉妹の話術と屈託のない笑顔に人が吸い寄せられているようです。
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姉妹で貼り絵作家として活動 |

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趣味で集めた骨董の展示室をつくりたい―
その長年の夢をかなえることができました。
趣味が高じて4年前に骨董館オープン

「趣味で集めた骨董をもっと多くの人に見てもらいたいくて、自宅に骨董の展示室を設けました」
と話すのは川越市に住む洋画家の永野マサさん。
4年前に自宅を新築する際に、長年思い描いてきた夢を実現することを決心。2階の一番広いスペースを骨董の展示室として設計し、
“ながの生活骨董館”をオープンしました。
生活骨董館の名前通り、展示されているのは古陶磁をはじめ雛人形、子供の着物、羽子板など庶民的で身近な骨董品が中心。館内は、本人も
「はっきりとわからない」というほど充実したコレクションが並んでいます。
もっと女性にも骨董に興味を持ってほしい
永野さんが骨董に興味を持ったのは、もう30年も前にもなるそうです。
「もともと骨董好きだった祖父が集めていた古い花瓶をモチーフに絵を描いたのがきっかけ」といいます。
初めてご自分で買った白磁と伊万里焼も展示されており、いまでは「手放すことができない」という永野さんの宝物だとか。
「もっと女性にも骨董に興味を持ってほしい」と話す永野さん。毎年2月から、江戸・明治・大正・
昭和初期にかけてのお雛様のコレクションを公開。お雛様を目当てにお客様がひっきりなしに訪れるとか。お雛様の展示は5月いっぱいまで。
今でも、暇を見つけては骨董市に顔を出す永野さん。
「展示品はどんどん増えていく一方。欲張りだけど、もっとたくさん展示したくなってきましたね」
永野さんから、夢を実現した人だけの充実した笑顔がこぼれました。
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■「骨董館」年間展示予定 2月~5月:お雛さま展示 |
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