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2008年08月22日

「お客様の声」-16

    「お客様の声」-16

  「お客様」から頂いた、当社に対する生の

 「感想、要望、助言」等々を「お客様の声」

 として掲載しています。

とかく「相手の立場になって・・」とか「良かれと思う事」がすれ違がって

しまうのが人の世界。仕事の上でも気を付けてはいるものの「思い込

み」や情報不足などから起こってしまいます。

 工事完了後、「お客様」の持たれた感想を一つでも多くお聞かせ頂

きたいと考えています。(これからの改善・前進の為に・・・・・)

 

 

 ≪ No.16 ≫   狭山市 O 様 

 新婚当初に家を造らせて頂いたO様。 私の所属するおやじBandの音楽上の

年は若い信頼のおけるコーチでもあります。今回は前々からの課題であった

子供部屋の分割工事。どちらかと言うと私の方で「先延ばし」感があったかも

しれませんが、こんな声を頂きました。

 

 【 声 】

指田さんに家を建てていただいて16年がたちました。

2Fの子供部屋(14畳)を子供達に2つに分けて欲しいと言われ

指田さんにお願いして4年がたってしまいました。

何回かお願いして、やっと指田さんのお許し(?)が出て

今回やっと完成致しました。

断られて理由は『いずれは別になるのだから、今はまだ姉妹仲よく

1つの部屋で遊んでいた方がいいんだ。今だけだよ。だろっ?』 と

我家の子育てにも参加してくださったのです。

商売上手では、決してない地元の安心できる大工さんで本当に

良かったです。

 

 P.S 妻と娘2人から、最近やけにけむたがられ、相手にされていなかった

    主人を指田さんのおやじバンドにさそっていただき、会社以外の

    世界に連れ出してもらい私たち女3人は、何よりも大喜びございます。

    本当に、本当に ありがとうございました。

 

 

  指 ⇒ O 様とは、音楽を通じて、またご実家も近所でもあり普段から

      平ったくお付き合いをさせて頂いております。今後ともコーチング等

      よろしくお願いします。  (何も言えなくて・・…・) 

 

 

2008年08月11日

Rink-4

 

 

 地域の「工務店」の目線で編集・発刊されて

いる「業界誌」に「日本住宅新聞」があります。

                          この新聞を取り始めもう何年になるでしょうか?

          本年度、「住宅新聞社」を中心に「住まいと健康の会」を立ち上げられ、当社も

          この会に「リンク」しましたのでお伝えします。「業界誌」ながらも様々な観点で

          書かれている当誌。違った情報も Get! 出来るのではないでしょうか。

 

 

 

2008年08月08日

(久しぶりの試験) no 結果

 

 

 

  7/7 の「CASBEE」(建築物総合環境性能シムテム)

 「評価員」の試験結果が本日郵送にてまいりました。

 

 結果は、娘には話せない事になりました。 解答を

 合わせてみると40問中10問の不正解。 あと2問

                           正解であれば、上を向いて歩けたのですが。

                              決してナメテかかったのではないのです。

                                 再度挑戦です。

 

                                (ToT) トホ ホ ホ ホホ・・…・・…

 

 

2008年08月05日

残念でした。

 

 先日「(財)骨髄移植推進財団」からお知らせが

届きました。骨髄バンクにいつ登録したかは忘れ

ましたが、「いつかドナーの知らせがあるかも?」

と気持ちのどこかで思っていたかもしれません。

 

 お知らせを開封後、移植ドナーの候補として上が

った事が書いてありました。確か現在ではドナー登

録の年齢制限は55才だでだったでしょうか? 私も

50才を過ぎ、「ひとつ位人助けを!」と考え家族とも

                          相談をし、調査書を返送し解答を待ちました。

 

    結果は、5人の候補に上がりつつも先へ進む事ができませんでした。

    原因は、遺伝も有るのかもしれませんが、血液のある数値が日常的に高め

    なのは事実で、下げる為のクスリも飲んでいます。この事が主因のようです。

    もし本当に移植を行い一人の方の生命が、将来に向い前進したと考えると

    たいへん残念に思いました。 (でも私自身が頭を下げるべきかもしれません)

 

     ※ ひとりでも多くの「ドナー登録」・「臓器提供表示登録」を切望しま~す。

 

2008年08月04日

初体験!(夜釣り)

                               

 8/2、「悪友」のM氏(写真中央)に

誘われて初めての「夜釣り」を体験

してきました。狙いは「スルメ イカ」。

土曜日の午後に出かけ2時間掛けて

茨城県の「鹿島港」へ。出港は17:30。

船もハイパワーで快走し、1時間で漁場へ

到着。

 さあこれから4~5時間の戦いです。

漁場の最初のポイントは当りが無く、即

別のポイントへ。船長も「魚群探知機」に

自信を感じたのでしょう。その後このポ

                                  イントで悪戦苦闘。 釣果は??

 はい。釣果は

悪友M氏が 70数杯、同行した先輩のO氏が50数杯。そして、私指田は、初体験の手巻きリール

のハンデを抱えながらも、34杯という華々しい釣果を納め自己満足にふけった次第です。

 

  ※ 因みに、この船の「竿頭」の人は、370数杯も揚げたそうです。

    余計な心配ですが、これだけの数を何日かけて振舞うのでしょうか?

 

 久しぶりに「海」へ行ってしまうと、気持ちの何処かに「ウズウズ」感があるのです。

 ヒマと有る物があれば、「鮎」や「カワハギ」何かも行きたいよね。(シ~イ!)

   (後から何やら冷たい視線を感じました。) 以上おわりにします。