晴れに向かう日は?
情報量の少ない「私見」かもしれません。
近頃「補正予算」・「追加経済対策」と毎日の様に景気
浮揚策らしい文言が飛び交っているように思います。
その案に対し、対峙する各党が何やら「交戦」をしてい
るらしい。
この「劇」(?)をどう理解したらいいのでしょうか。
市町村レベルから始まり、国政レベルに至るすべての
選挙で「選任」された方々においては、現在の経済
環境を踏まえ、目標とする社会の「グランドデザイン」を
早急に示す必要があるのではないでしょうか。
今、戦後初の環境の中、様々な物事を皆で「再定義」
する時が来ているのではないでしょうか。


