火災報知器-2
すでに「住宅」に「火災報知器」を設置することは
一般化してきたのではないでしょうか。設置義務
が言われ始めた頃は、一台の報知器がその部屋
だけをカバーするのみで、複数の報知器が
家全体では連携していまでした。
ここえきて、(この要求はとうぜんですが)昨年の
末頃より、「親器」となる報知器を中心に
複数の「子器報知器」が連動する商品が
発売されています。実情にあっており、既存住宅
にも適応でき大変良いのではないでしょうか。
ここで竣工を迎えた「水野 Sevens」にも取り付けた次第です。


