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FPweb TV- 25


FPwebTVの25回目
毎回出演する「FPの家」にお住まいのお客さま方。
(これまでの住まいに比べ) 皆さま一様に同様な感想を頂きます。

ご本人の「快適感は数値では表せませんが
根拠が無い所には、今までと同じ住まいになるのも現実ですね。


ここで通読した「エコハウスのウソ」
ここで「快適」とは、生活のなかで「快適」 = 「不感」な状態
表現してます。ほんとうにその通りだと感じました。

 ≪ コメント ≫
温度差がない環境で健康状態も改善
冬の厳しい寒さに悩んでいたという中嶋様ご夫婦。「暖かい家」をキーワードに高断熱、高気密について調べていたところ「FPの家」を見つけたそうです。どんどん調べていくうちに、断熱性能を示すQ値や気密性を示すC値のしっかりとした数値に安心を覚えたというご主人。その想いは、家の完成見学会に行かれたときに確信へと変わったそうです。
以前のお住まいでは、夏場は冷房を25℃に設定しても、その部屋以外の別世界のような蒸し暑さに悩んでいたそうです。それが今では、冷房の設定温度を下げなくても部屋が涼しく、他の部屋に行っても温度差をほとんど感じず、また、冬は夜中に起きても寒い等の環境の変化で、ご主人は風邪を引きにくくなり、奥様は冷え性が改善されたと云います。とても広い空間ですが、「気密が高いので部屋全体をしっかりと涼しく・暖かく」しれくれるとのことで、その住み心地の良さに満足されているようでした。

冷房も暖房も、温度ムラが無い家で健康に